朝、三国ヶ丘のドトールコーヒーに向かって自転車でプラープラと大山公園の横を走っていたが、紅葉した様子がなかなかキレイだったので、自転車を止めてカメラ機能でパチリ。
昔繰り返して何度も観るほど好きだった映画「恋人たちの予感」で、主人公の2人が紅葉して落ちた葉の上を散歩するという、なんとも「こじゃれた」シーンを思い出したが、一方でこんなことも考えてしまう。
この落ち葉、清掃しなければならない人も大変だなぁ・・・と。
まだ社会人になって間もない頃、雑用としてやらされた「夏の草刈り」と「秋の落ち葉清掃」はツライ記憶として残っている。
特に「秋の落ち葉清掃」は、集めて拾っても拾っても、翌日にはまた大量の落ち葉が落ちていて、終わりが見えないのだ。
清掃担当の方、どうぞよろしくお願いいたしますね(終)