昨年10月ごろから、時々足を運ぶようになった駅前の小さな喫茶店。
自宅からは徒歩5分。
いつも行くドトールコーヒーはJRで2駅、自転車なら15分ほどかかるので、時間がない時にサッと出かけて、サッと入店、サッとコーヒーを胃に流し込み、サッと店を出れば、30分程度で済むという「地の利」はありがたい。
今日は初めて夕方5時過ぎに入店したが、いつもの静かな空気はどこへやら。
店内は「推定70年前のギャル(ごめんなさい!)」たちで大盛り上がり中。
ドトールコーヒーではあまり見かけない光景だけど、これも地元に根付く伝統の喫茶店文化と思えば、気にはならない・・・、いや、やっぱり気になるなぁ・・・「昔のギャル」たちの井戸端会議(終)